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味覚の秋

5県の秋のグルメ、スイーツをご紹介。
みのりの秋を満喫しよう!

福島県

会津山塩のシュークリーム【会津若松市】

会津育ちの牛乳「べこの乳」が生み出す濃厚なクリームに会津の山塩を加え、ほんのり塩味を加えたシュークリーム。濃厚だけど、くどすぎない甘さ、ほどよい塩味でやみつきになる一品です。

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さるなし【玉川村】

おいしくてサルがすぐに食べてしまう「さるなし」は、ビタミンCがレモンの10倍、ビタミンB1も豊富で、優れたスーパーフルーツです。ジュースやワイン、ジャムにもなっています。

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カジキメンチ【いわき市】

常磐沖は、カジキの漁揚として世界的に有名です。肉厚でジューシーで、疲労回復にもよいイミダペプチドが多く含まれ、おいしく食べて元気になれます。

茨城県

ほしいも【ひたちなか市ほか】

茨城県を代表する秋のスイーツといえば「ほしいも」。さつまいもの産出額第1位(H28)を誇る茨城県では,ほしいもの全国シェアも9割以上を占めています。ほしいもを使ったプリンやアイスクリームなどバリエーションも豊富。

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茨城県観光物産協会

029-226-3800

常陸秋そば【常陸太田市】

「常陸秋そば」は、茨城県が誇るトップブランド。香り、味わいに優れ、そばの中でも高値で取引されています。ゴボウやニンジン、大根、ネギ、芋がら等を醤油や味噌で煮込んだ具沢山の汁につけて食べる「つけけんちんそば」は県北地域の伝統食です。

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茨城県観光物産協会

029-226-3800

栗スイーツ【笠間市】

栽培面積・生産量ともに全国第1位を誇る栗は,ぜひ味わっていただきたい茨城の秋の味覚。焼き栗はもちろん,風味豊かな栗を使ったモンブランやプリン,和菓子などこだわりのスイーツがお楽しみいただけます。

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茨城県観光物産協会

029-226-3800

栃木県

アップルクーヘン【矢板市】

リンゴを丸ごとバウムクーヘンで包み焼きした、見た目も珍しい焼き菓子。バウムクーヘンはしっとり感で、リンゴは程よい甘さでさっくりとした食感が楽しめます。

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菓匠 はりまや

0287-43-0340

高根沢ジェラート【高根沢町】

高根沢産の米粉を使用し、口どけ滑らかで、ほんのりとお米の甘みと香りを感じる新しいジェラートです。秋のおすすめは高根沢のにっこり梨を使ったカスタードパイ仕立てのジェラートです。

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餃子パイ【宇都宮市】

餃子の形をしたパイに、マロングラッセを混ぜた白餡をぎっしり詰めたお菓子。宇都宮みやげにぴったりです。

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梅月堂

028-633-5288

群馬県

焼きまんじゅう【群馬県】

蒸したまんじゅうを竹串に刺し、味噌ダレを塗って、こんがり焼き上げた郷土食。江戸時代から続く、伝統の味。餡なし、餡入りがあります。

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おっきりこみ【吉岡町】

吉岡町おっきりこみ街道では、吉岡町で食べられていたおっきりこみを各店舗自慢の味で紹介。幅広でもちもちのうどんを、野菜のうまみが溶け出した少しとろみのついたつゆと一緒にいただきます。

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吉岡町商工課

0279-54-2625

ナマズ料理(川魚料理)【板倉町】

多くの池沼に囲まれている板倉町では、昔から川魚料理が有名。特にナマズリョウリが有名で、代表料理の天ぷらは、ふっくらと柔らかく、評判です。
※写真の中央がナマズの天ぷら。写真右がナマズの刺身。

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新潟県

新潟秋のスイーツめぐり【新潟県】

新潟温泉街×極上スイーツ。
県内各地の温泉地で実施されているスイーツめぐりは、1つ1つが女将プロデュースの逸品ばかり。その土地の旬の果物や特産物を使っており、食べればその土地柄が分かります。

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ル・レクチェ【新潟県】

”幻の洋梨”とも称される「ル・レクチェ」は新潟が誇る名産品。芳醇な香りと滑らかな舌触りが特徴。数ある洋梨の中でも最も栽培が難しく生産量が少ない、知られざる品種です。

お問い合わせ先

新潟県観光協会

025-283-1188