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2020-12-17 08:30
5県とつながる 5県で暮らす

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 自然豊かな環境に恵まれ、子育てにも適した北関東磐越5県での暮らし、始めてみませんか。
 新型コロナウイルス感染症により、テレワークが一層普及してきた今だからこそ、都心を離れ地方への移住が注目されています。
 それぞれの特徴や相談窓口などの情報をまとめた、各県のサイトをぜひご覧ください。

【福島県】
 福島県は東北地方の一番南にあり、新幹線に乗れば東京・福島間は約90分、変わる景色を楽しみながらあっという間に着いてしまいます。
 面積は東京圏の1都3県を合わせたより広く、人口密度は20分の1以下。山・海・高原・湖と、豊かな自然とそこで育まれた温かい人々に囲まれ、ゆったりした暮らしができます。
 豊かな自然と歴史深い「会津」、都市と田舎がほどよく混じり合う「中通り」、復興に向けチャレンジができる「浜通り」。気候や風習、文化も異なる3地方の中から自分のライフスタイルに合った場所を見つけてみませんか。

 https://www.pref.fukushima.lg.jp/site/fui/


【茨城県】
 茨城県は東京からつくばエクスプレスではつくばまで45分、JR常磐線では土浦まで45分、水戸まで65分と、通勤にも訪問にも便利な場所。
 つくば市や土浦市などの県南部では東京へのアクセスのよさや利便性を活かした都市的な生活ができたり、県北部では農的なさとやま生活や海を堪能する生活ができたりと、多彩な生活環境が整っています。
 また、地方で新しいこと、おもしろいプロジェクトを実行したい方も大歓迎。新しい挑戦を応援する仕組みが茨城にはあります。
 思い描く理想の暮らし、茨城で実現してみませんか?

 https://iju-ibaraki.jp/


【栃木県】
 「都心へのアクセス抜群!東京通勤もらくらく栃木県」
 東京から宇都宮まで東北新幹線で約50分、車でも2時間ほど。
 在来線、私鉄特急、高速バスなど、都心へのアクセスは言うことなし。必要なときにはすぐ出勤できる距離感は、東京通勤はもちろん、東京近郊にお勤めのテレワーカーの移住先としてもオススメです。
 子どもがのびのびと遊べる公園、生活に欠かせないショッピングモール、少し足を伸ばせば有名な温泉地まで、都市と自然がバランス良く共存する栃木県。
 「暮らし」と「しごと」のベストバランス、“とちぎ”なら、叶えられます。

 https://www.tochigi-iju.jp/


【群馬県】
 群馬県は、関東の北西部、東京から新幹線や高速道路で約60分の100㎞圏内に位置しています。南部に平坦地が広がり、北部や西部は山地が多くを占める内陸県で、面積は6,362㎢、関東地方では栃木県に次ぎ2番目の大きさです。地形や気候の地域差が大きく変化に富む豊かな自然があふれ、大人のレジャーにも子育てにもよく、田舎暮らしからタウン暮らしまで様々なライフスタイルが可能です。
 都内通勤・通学する方も多く、今注目のテレワークには最適。また全国有数の製造業、農業県で、地元に魅力的な仕事もたくさんあります。
 これからのあなたにぴったりの暮らしをぐんまで見つけてみませんか。

 https://gunmagurashi.pref.gunma.jp/


【新潟県】
新潟県は新幹線をはじめ交通網が整備され、東京から最短で新潟まで約1時間40分、越後湯沢まで約70分でアクセスできます。
 移住者が口を揃えて語る新潟県の魅力は「何を食べてもおいしいこと」。お米はもちろん、日本海の新鮮な海産物、山の恵みの山菜、採れたて野菜や旬の果物など、まさに食の宝庫です。
 まちと自然が近く、海にもキャンプ場にも2,000m級の山々にも短時間でアクセスでき、アウトドアライフを満喫。温泉地数は全国3位で、気軽に温泉でリフレッシュできるのは最高の癒しです。
 暮らしを変えるなら今!四季を感じる生活、ライフスタイルに合わせた働き方。あなたの “ちょうどいい暮らし”、新潟県で見つかります。

 https://niigatakurashi.com/